マドレボニータ3日目。その1

2009-9-17 http://viagra-sildenafil-generic.com/

ひー、日刊なのにさっそく連休しました。
ちょこっとずつ書いて追いつきます。

先週の、2日目の日記を書かないまま3日目を迎えました。
バランスボールを使ったエクササイズは、
今日はいつにも増してグラグラ&バテバテで、
全然練習しなかったので当然なのだけど、だからこそ、敗北感。
しかし汗だけはいっちょまえ以上にかきます。
本当に汗っかきでハズカシイ。
ほかの参加者の方々に「あーあの汗かく人」と覚えられてそうです。
けど、運動で汗をたっぷりかくことはやっぱりこの上なく、気持ちいい。

シェアリングのワークでは、前回に引き続き、
「仕事」「人生」「パートナーシップ」から1つテーマを選んで、
絵をかき、2人組になって1人ずつ話し、相手が要約します。 pharmacy
脳を活性化するポイントは「時間を区切ること」「テーマをもつこと」だそうで、
これは大いに納得しています。
私は、昨年11月に参加したときは3回のシェアリングすべてで
「仕事」について話しました。
が、今回の9月クラスでは「パートナーシップ」をテーマにすると決めてました。

というのも、
去年11月に初めて参加したときは、仕事に復帰して約半年。
今後の仕事の方向性や方針をどうするかで頭がいっぱいだったのです。
ここから、自分の記録のためにも記しておこうと思います。
長くなりそうです。

子供ができる前は、いただくお仕事はとにかく断らず、
勢いと体力だけでオーバーワークしていて、
それが将来のキャリアにつながると信じていました。 buy online cialis
それはある意味、間違っていないと思います。 viagra online
けれど、子供ができて、仕事に使える時間が減ってからは、
正攻法で立ち向かうのは限界がある。
勝間和代さんがおっしゃるところの
「時間という限られた資源をどこにどう費やすか」を真剣に、
模索しなくてはいけなくなったのです。
ちなみに、プチ☆カツマーでもあります、ワタクシ。
なのにところが、肝心の「将来どうなりたいか」という cialis generic online
長いスパンの目標ががあいまいになってきていた。
それに、復帰1年目は「ほどほどで」仕事をすると
なんとなく決めていたものの、加減がわからず、
常に常に常に!てんぱっていた。
同世代のライターさんたちの活躍を横目に、
焦りと不安で立ち止まって動けなくなってしまっていたんですね。
0歳の乳飲み子を預けることに反対だった主人とも、
定期的にはちゃめちゃにやりあいまして(笑)、
夫婦仲の危機を実感しながらも、
それでも私の関心ごとは仕事だったのです。

そんなわけで、昨秋参加したときは、すべて仕事をテーマに、
ぶつぶつつぶやいておりました。
ペアを組んだ方や、ほかの参加者の方は、
パートナーシップをテーマにした方もいらっしゃいました。
「あ、みんなの家でもそんなことがあるのね!」「あるよね~~」
と思いながらも、人んちは人んち、みたいな感覚で
自分マターとして捉えきれてなかったような気がします。
なんせ、仕事で頭がいっぱいだから。

パートナーとの関係に亀裂が入りながらも、
それに真剣に向き合わず、仕事のことだけ、言ってみれば
自分のことだけ考えていました。
そのツケが、昨冬以降、どどーん、どどどーん、と押し寄せてきたのですわ。
具体的な出来事はここでは割愛しますが(実名ブログだし…笑)、
産後少しずつ感じていた「あれ?」が積もってきて、
お互いにものすごく不信感が高まってきていた。
パートナーは私の、いろいろな覚悟が決まらない中途半端さと
自分のことだけ考えるワガママさ、メンタルが自立できていないこと等々に
(改めて分析するとなんともイタイ女です、私)、
私はパートナーの育児観や、
ディンクス時代と変わらぬ自由さと空気の読めなさ、上から目線(笑)等々に。
今だから言えることだけども、ちょっと赤裸々すぎ?
でも起こったことも感じたことも記録して整理しておかないと、
いつまでもコトの本質をつかめないどころか、
どんどん忘れていってしまい、うっかり同じことをしでかしがちなのです。 cialis vs levitra reviews
だから、記録です。

そんなわけで昨冬以降は、パートナーとの関係や価値観の相違を洗い出し、
その上で家庭をどう「運営」するかの模索の日々でした。

とりあえず
続く!

a drop of elegance

美容ライター 柏谷麻夕子のオフィシャルサイト

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