女子力。

2009-10-7 お仕事で、マキア×富士フイルムの読者イベントに行ってきました。 @新丸ビルのマキアサロン 誌面でタイアップを担当している関係で、イベントの取材です。 いやはや、参加者のかたがたの女子力に圧倒されました。 夜だというのに、 肌はテカらず、グロスまできちんと塗られ、髪はいわゆる「ゆる巻き」、 爪は華やかでいて上品なデザイン、今風で女らしいリアルクローズと、 とってもまぶしいのです。 セミナーでは熱心にメモを取り、取材にも快く応じてくれ、 しぐさや物腰も上品で。。。 姿勢がとてもきれいな人が多かったのも印象的です。 そんなきれいどころが30人も集まると、まぶしいほどのきらびやかさ。 自分の女子力の低さ、モチベーションの低さを反省させられた次第です。 それどころか、セミナーのお土産に大喜びする姿をみて、 canadian pharmacy reddit Over the counter cialis over the counter viagra equivalent order viagra online canada cialis duration かわいこちゃんたちが喜ぶ様子はいいものよのう、 もっと喜ばせてあげたいものよのう、と おっさんのようなことを感じいる私でした。 みんなイベント自体もとても楽しんでいて、ほほえましかった。 例によってデジカメを忘れ、ブロガー失格を自覚。 でもでも、女子力を浴びるように感じたのも、 夜の時間に丸の内なんて街にいるのも、下北沢を夜の顔を見るのも久しぶりで、新鮮。 あのきれいなお嬢さんたちは下北沢なんてホコリっぽい街にはきっと来ないんだろうなー などと感じ入りながら、喧騒の中家路につくのでした。 ***** 下北沢はサブカルな街というイメージがありましたが、 いまやサブ筆頭、第一野党的なメジャーな立場かと思われます。 (どっちかつと、西荻窪や池の上のあたりのサブさが、最近ツボ) しかも我が家がある南口方面は、竹下通りにも似たドタくさい感じがまた味。 でも、表現に燃える「お金はなくても夢がある」人たちが集まっている感じが エネルギッシュで好きです。 適当なかっこうで歩けるところも。 (というか、「適当に見せた」格好がよく似合う街なのです。 だから丸の内なんて「隙のない洗練さ」が必要とされる場所にいくときは、 ちょっと気合いを入れてモードチェンジをしなくてはいけません。。)

a drop of elegance

美容ライター 柏谷麻夕子のオフィシャルサイト

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