オーシャンズ。

大変ご無沙汰しておりました。 日刊のプレッシャーに耐えかねてタイトルを変えたものの、 日刊にしないとこうなってしまうのがよろしくない、、と痛感しとります。 (ネタはたっくさんあるんだけど後回しにしてしまう!) とりあえず、オーシャンズ見てきました。 午前中の打ち合わせの後、思いがけず時間が空くことになったので。 「ディープブルー」「アース」おまけに「アニマルプラネット」が大好きな私にとって 今みたい映画NO.1だったのですー。 iphone spy software - cell phone spy software - research project third grade - research topics mechanical engineering - http://buyessay-onlinein.com/ - http://orderessayonlineon.com/ - spy on her phone - cell phone spy software やっぱり、すんごく、すんごくいい!!! ど迫力なものも繊細なものも、壮大ないのちの力にあふれていて、 子を抱く母の姿は慈愛に満ちていて、 ぞくぞく、じんじん、震えました。圧倒されました! 音楽もよい~。 がしかし! とってもとっても残念なのが、ナビゲーションの声。 宮沢りえさんがNGなのではなく、女の人の声で日本語なのが 好みじゃなかったーーー・・・(宮沢りえさんは大大大好きです) 「ディープブルー」の、ささやくような渋い男の人の声で、 英語&字幕というのがすごくはまったので。 しびれるような映像&音楽でゾクゾクしていたところに、 ほんわかした日本語で「疲れを知らずに泳ぎ続けるのです」 なんて入ると、どうにもお茶の間っぽくなるというか、ホームドラマっぽくなるというか。。 声が入るたびについイラッとしてしまう私でした。 エンディングも、ベートーベンの「悲愴」の第2楽章を 平原綾香さんと男の人(お名前失念。ごめんなさい)が日本語で歌っているんだけれど、 とってもいい曲なんだけど、 江ノ島水族館のイルカショー(お姉さんが歌うやつ)を見ているようで そわそわしてしまった・・・ 人間が地球の多様性をおびやかしていることについてのストレートなメッセージを、 小さな子供から大人までいろんな人にダイレクトに届けたいとしたゆえんなのでしょう。 作り手の意図も、よくわかります。 私も、いろんな人に見てもらいたいと思ったし、家族でもまた見たいと思った。 (そうつまりはファミリー向けなのです) でもDVDは、日本語版じゃないのが欲しいです。 何度も言いますが映画はすんばらしいですほんとに。 さてさて、お仕事。

a drop of elegance

美容ライター 柏谷麻夕子のオフィシャルサイト

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