新年の気持ち。

泣いても笑っても嘆いても、新しい年はやってきます。 2012年、明けましておめでとうございます。 2011年は、本当にいろいろなことが起こりました。 いろいろなことを、深く考えさせられました。 今まで当たり前だったこと、 例えばその気になればいつでも実家に会いにいけること、 家族といっしょのご飯、 年賀状を出せること、 おいしいご飯を安心して食べられること、 などなど、実は奇跡の積み重ねや、いろいろな犠牲の上にあったんだなあと しみじみ感じ入りましたし、 今まで気づいてはいたけれど薄目、横目で直視してこなかった 大切なことを、真正面から突きつけられた感じでした。 仕事のこと、実家のこと、子育てのこと、環境のこと、食のこと、 そしてこどもたちの将来のこと、この国の将来のこと。 なんのために生きるのか、働くのか・・・ 答えは、言葉としては出ているけれど、自分の答えにできていないというか、 本当に本心とフィットしているのか、確認しているようなフシがあります。 心の切り替えが遅い私ですが、物心ついてから今まで、 ずっとそんな調子だったようにも思いますし、 でもそうして納得して得た答えは、しっかりと自分のものになっていく気がしています。
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自分のペースを大事に、人と比べず、自分の道を進んでいければと思います。 「ぼくの前に道はない。ぼくのうしろに道は出来る」 こんな一篇を思い出しています。     助けてくれた人、 叱ってくれた人、 励ましてくれた人、 助言や元気をくれた人、 見守ってくれた人、 そばにいてくれた人、 つながってくれた人、 関わりのあったすべての方が、ありがたいなあと思います。 いただくばかりの今まででしたが、 今年は少しずつ、皆さんに恩返しすることを、意識していこうと思います。 人にも自分にも誠心誠意で。 2012年もどうぞよろしくお願いいたします。m_ _m      [caption id="attachment_1470" align="alignnone" width="224" caption="椿、実家の裏の堤防にて。"]
[/caption] ↑年末年始は秋田の実家にて。 したぎしばれる(←めたくそきつい)極寒でした。

a drop of elegance

美容ライター 柏谷麻夕子のオフィシャルサイト

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