カミツレの里へ。その3

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カミツレ工場の横にある八寿恵荘。
[/caption] 夜は華密恋がやっている宿泊施設「八寿恵荘」で。 目玉はなんといっても、カミツレエキスのお風呂です。 家庭用の約10倍もの高濃度でカミツレエキスが入っています! [caption id="attachment_2722" align="alignnone" width="225"]
のれんも華密恋。[/caption] [caption id="attachment_2723"
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安曇野の旬の野菜や
ハーブを使ったおばんざい。[/caption] [caption id="attachment_2724" align="alignnone" width="225"]
池田町のお酒「大雪渓」。
私もちょっぴりと♡[/caption] 八寿恵荘はもともと、社員用の保養施設だったのですが、 「華密恋のお風呂を体験したい」という声に応えて一般にも解放。 アレルギーをもつお子さんの自然体験教室や 大学生のファームステイ、いろいろな自然&養生イベントの場となっています。 統合医療の山本先生が主宰している「富士山静養園」と、志がとても似ています。 そして夜は当然、宴!!! カミツレ研究所の社長の北條さん、 長野オフィスのスタッフの皆さん、 プレスツアー参加者のエディターさんたちとで、 盛り上がったのでした♡ カミツレ畑の裏の野山も散策。 しっとり水気をはらんだ緑がもりもり茂り、 カミツレがそこはかと香るこの清々しい空気、 「春よ!伸びるのよ〜!」(植物の心の声)という生命感にあふれる森の感じ、 私の言葉ではとても追いつきません。 歩調も呼吸もゆっくりと、散歩するだけで、 身体とこころにいいものが巡る気がしました。 [caption id="attachment_2729" align="alignnone" width="300"]
裏の野山を散策。
土がふっかふっかでした。[/caption] [caption id="attachment_2730" align="alignnone" width="225"]
雲がなければ北アルプス連峰が見えて、
まるでスイスな景色だそう。[/caption] [caption id="attachment_2731" align="alignnone" width="300"]
池田町名物、
七色に紅葉するという
「七色かえで」。
安曇野版「この木なんの木」[/caption] [caption id="attachment_2735" align="alignnone" width="225"]
カミツレ畑を見下ろしながらお茶♡[/caption] いやはや、 「癒される」とか「取り戻す」とか、 いろんな言い方ができると思うけれど、 まさに自分自身をチューニングできる場所でした。 自然欠乏症候群って症状が注目されているように、 やっぱり自然は、人が健全であるためにすこぶる大事。と再確認。 少なくとも私にとっては。

a drop of elegance

美容ライター 柏谷麻夕子のオフィシャルサイト

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