3人目出産記。その2

アクアバースハウスに到着したのが21日(水)23時50分ぐらい。 5分?間隔ぐらいで痛みがあるものの、 すごく重いときと軽いときがあり、まだ3合目ぐらいか。 助産師さんと他愛のないお話をしながら、 血圧を計ったり、心音を確認したりしているうちに、 痛みがだんだん強くなり。 1時すぎに院長先生登場。 陣痛が始まったら湯船に浸かりたい、とリクエストしてあったので、 お風呂へ。 私の産院到着が早かったため、お風呂場がまだ温まってなくて、 お湯もぬるくて寒い。 正直、(お腹痛いし、もう入らなくていいよ、、)と思ったけれど、 シャツを着たまま入る。 陣痛は本格的になって、うずくまるほどに。 お湯の温度を上げてもらったらすごく気持ちよくなった。 とはいえこれ以上入っていると体が冷えそうなので、 助産師さんと院長先生に支えられてベッドへ。 ここらへんから陣痛に変化。 重〜〜い生理痛のような下腹部痛から、腰まわりの骨をノックするような痛みになり、 苦しくてうめく。 四つん這いで大きなクッションを抱っこして、 ふーー、ふーー、と吐くほうを意識して呼吸。 子宮口が全部開きましたね、 破水しそうね、そしたら一気に進みそうね、と助産師さんたちの声がする。 そしたら、きました。 ぐわっと骨をこじ開けるようなメリメリした痛みが!!! そしてばしゃっと破水。 んもう、あ”ーーーーっっと叫ばずには痛みに負けそうになる。 手元の綱をありったけの力で握る。
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今回は痛みを恐れたくない、と思っていたのに、 お恥ずかしながら「怖い・・!」とつぶやいてしまう。。 (忘れてるんだもん、こういう痛みだったってこと・・・) ところが、次の陣痛でずるずると出てくる実感。 院長先生が「産まれるよ、ゆっくりゆっくり!」と言っているけれど 無理ーーー!!! そして産まれてきました。 1月22日(木)1時45分。 産院到着から2時間弱の出来事。 骨メリメリの陣痛2回目で、怖い、と口から出たら怖くなくなって、 よーしここから!といった矢先に出てきて、 あっけなすぎてちょっと拍子抜け。 でも爆音の泣き声を聞いて、カンガルー抱っこをしたら、 終わったあーーーと安心感に包まれる。 生まれたてのホカホカの柔らかい赤ちゃん、ずっと抱きしめていたいけれど、 赤ちゃんも冷えてしまうのでね。 5分ぐらいも抱っこしていたのか、2〜3分だったのか、
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しばしの幸福感のあとは、計量とか後産の処置。 ベレー帽ぐらいのでっかい胎盤は血まみれ。 赤黒くてまさに内臓といったグロテスクな様相。 今回は食べなかったけれど、1人目、2人目とよく食べたな私。 へその緒も私がカット。直径1センチぐらいの青白い管で、けっこう硬い。 手がプルプルしてうまく切れなかった。 会陰がちょっぴり切れてしまったようで、 いちおうクリップで留めとくことに。(このクリップが痛いんだ。。) 一通りの処置が終わって、着替えて、 出産したベッド(シーツ類はかえてくれた)で赤ちゃんとそのまま休む。 ふんばったせい?寝ていても両脚がプルプル震える。。 改めて思い出して書いていても、 ほんとシンプルなあっけないお産でした。 「そろそろいくよー」とジャブ的な痛みが続いたあと、 本打ち2回目でつるんと。 おしもの処置をしているときに院長先生が顔を拭いてくれたのだけど、 たいして汗もかいていない。 出産記も短い。 いやいや安産、なによりです。 アクアバースハウスの助産師さんたちを始め、いろいろな方々のおかげだと心から思います。 夫、妊娠中の生活を手伝ってくれた母や夫、励ましてくれた友人たち、 上の子の保育ママさん、陣痛タクシーの運転手さん、土屋産婦人科の方々・・・ 本当にありがとうございました。 かくして我が家の3人目、次女がこの世に誕生しました。 [caption id="attachment_4033" align="alignnone" width="300"]
まるで「ずっと前からいますが?」的な存在感。
はじめまして、な気がしません。[/caption]

a drop of elegance

美容ライター 柏谷麻夕子のオフィシャルサイト

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